2012年02月05日 (日) | Edit |
成長ホルモンってたぶん人間のホルモンの中でもよく耳にするホルモンだと思います。

一般的には小児時の身長を伸ばすためのホルモンって認識だと思います。

たぶんそれであってると思います。

成長ホルモンは身長を伸ばしたり、体の成長を促すホルモンだと思います。
このホルモンが欠乏してると低身長や小人症と言った症状になります。

でも成長ホルモン低下症による低身長や小人症は成長ホルモンを注射によって投与することで
一般的な身長まで伸ばせるため、さほどお先真っ暗的な症状ではないと思います。

では成長ホルモンは身長を伸ばすためだけに必要なら成長期が終わって身長が止まったら
もういらないホルモンなんじゃね?って思うと思います。

答えはノーです

成人にもちゃんと成長ホルモンが下垂体から分泌されています。
では成人の成長ホルモンが不足するとどういったことが起こるんでしょう。

これはあくまで自己調べによるものと体感で書きますのでまた違ったり、こんなこともあるよ?とかあれば
コメントよろしくです!

1、疲れやすい
2、肥満になりやすい
3、骨密度低下

このうち今の私に当てはまるのは2と3ですね
疲れやすいって言うのはなんか昔から成長ホルモンを打ってたときから疲れやすいかな
基本体力が私はないのですぐ疲れちゃいます。
もしかしたら注射してない期間が長いので特になのかもしれませんけど。
注射を続けていって疲れにくくなればいいんですけどあんま期待はしてません。
まあ私自信がめっちゃ運動不足なのもあるんですけどね

まあそんなこんなで私にとってはいまいち成長ホルモンの存在を実感できる事が起きてないので
よくわかってません

コルチゾールが不足するともう自覚症状がバリバリでますけどね

でも前回の日記にも書いたのですがお子さんが成長ホルモン低下症による低身長の場合は
がんばって注射をすれば絶対人並みには大きくなると思うのであきらめないで頑張ってください!
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